FPコードを作ってみませんか?

実際に読み込んでみよう

以下の要領でFPコード読み取りアプリケーション「写ーゲット」を携帯電話にインストールして右の画像を読み込むと見本のサイトにアクセスできます。
アクセス方法

対応機種(2008年9月現在)

◆NTTDoCoMo
FOMA 90x/70x/80xシリーズ
(カメラの特性上、一部未対応のものもあります)
◆au
CDMA 1x/DCMA 1x WINシリーズ softbank
900SH/800SHシリーズ、705SH

QRコード

  • 接写モードで撮影してください。
  • 画像がフレームの50〜70%の大きさになるように撮影すれば上手く取り込めます。
  • auは自動で撮影されます。FOMAはシャッターを切ってください。
  • 本来は紙に印刷して利用するものですが、モニターからでもアクセスは可能です(ただしブラウン管モニターは不可)
お申込みから納品まで
1 申込み/画像を添付

下記の注意事項をよくお読みの上、メールに加工してほしい画像を添付してご送付ください。弊社より見積書(PDF)と受注書(PDF)をメールで返信します。

2 画像を事前検査

お客様からいただいた画像がFPコードの加工に適しているかを弊社で事前に検査いたします。
もし適さないという結果が出た場合は、あらためてご連絡差し上げます。

3 料金のお支払い

個人のお客様には弊社よりお支払い用紙を送付します。入金を確認後、加工作業に入ります。 法人のお客様は処理画像の返信とともにご請求書を郵送いたしますので、翌月末までにお振り込みください。

4 納品

加工画像をメールに添付して返信いたします。到着したFPコードをプリンターなどで出力して接続テストをして下さい。 入金確認してから納品までは、おおむね5日後を予定しております。 (注文状況によって変動あり)

どんな画像を送ればいいの?

マニュアルをお読みの上、下記の要領で画像をご用意ください。

マニュアルをダウンロード

  • 加工用画像は画像解像度350dpi、お試し版の適正サイズは22mm(W)x28mm(H)〜40mm(W)x32mm(H)です。
  • RGB画像をBMP形式で保存したものをご送付ください。
  • 万が一の場合に備え、画像データは複製したものを使用し、必ずバックアップをおとりください。

FPコード作成の注意

  • 印刷用紙はごく一般的なものを想定しています。エンボス加工紙や特殊紙、紙以外の素材への印刷、凹凸部分や球面などに印刷される場合、画像データの読取りは保証できません。
  • 印刷方法はオフセット印刷が最適ですが、インクジェットプリンタでもお試しいただけます。また、シルクスクリーン印刷やその他の特殊印刷には対応しておりません。
  • ご指定されたURLへのアクセス期間は画像加工をした日より1年間です。
  • FPコード処理画像を使ってウェブサイトへのアクセス以外で発生する問題に関しては弊社では対応いたしかねます。(版ズレや色調補正、裏うつりなどによる接続不良は、 責任を負いかねます)
  • 法令や条例および公序良俗に反する画像は加工いたしません。また、これらに該当するウェブサイトへのアクセスが判明した場合、期限内であっても接続サービスを中断いたしますので、ご了承ください。

お問い合わせ

作成料金はこちらからお問い合わせください。 その他、FPコード作成に関してのご質問・ご相談はこちらで承ります。

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