| 昭和43年2月5日 |
大阪読売販売開発株式会社を創立(資本金200万円) |
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大阪市北区野崎町77番地(読売新聞大阪本社内)で事業を開始 |
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| 昭和47年10月 |
読売新聞直配所対象とする損害保険、代理店業務を開始する |
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| 昭和48年4月 |
読売新聞の購読者に新しいサービスを提供するため、ショッピング、通販、レジャー、文化、教養、スポーツ、保険、健康サービス、各種相談業務を中心とした読売ファミリーサークル(YFC)を設立 |
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| 昭和49年10月 |
YFC会員(20,000名を突破)へのサービス向上とコミュニケーションを深めるため、「YFCニュース」を発行 |
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| 昭和50年1月 |
省力機器(新聞チラシ折込機)の取扱い開始 |
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| 昭和54年10月 |
「YFCニュース」を「よみうりファミリーニュース」に衣替え。タブロイド判8ページ建て(現在は12ページ)に刷新 |
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本格的生活情報紙として京阪神、兵庫、滋賀、奈良、和歌山エリアに配布 |
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| 昭和56年3月 |
資本金を800万円とする |
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| 昭和58年3月 |
「よみうりファミリーニュース」の題字のデザインを刷新、タイトルも「YFC・読売ファミリーニュース」と改める |
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| 昭和59年9月 |
資本金を2,000万円とする |
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| 昭和60年1月 |
読売ファミリーサークルを別法人化「株式会社読売ファミリー・サークル」として独立会社となる |
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販売促進部を別法人化「読売企画開発株式会社」として分離独立 |
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「YFC・読売ファミリーニュース」の題字を「読売ファミリー」に変更 |
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| 昭和63年6月 |
(株)ファミリーアド(現(株)読売アド・プランニング)と資本提携 |
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| 平成2年5月 |
日本ABC協会加盟。読売ファミリーの部数公査開始。発行部数1,488,071部(1990年4〜6月平均部数) |
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| 平成4年1月 |
伊賀上野I.C.ビル竣工(現YC伊賀上野) |
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| 平成4年9月 |
読売I.C.ビルを購入、改築完成披露(現読売中央販売店舗ほか) |
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| 平成5年7月 |
資本金を3,000万円とする。国内旅行業登録、事業部で業務開始 |
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| 平成6年9月 |
新事務所へ移転。本店所在地を大阪市北区野崎町5番9号、読売大阪ビル8階へ変更 |
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| 平成6年10月 |
社名を「株式会社読売情報開発大阪」と変更 |
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文化センター部及び9営業所を別法人化、「株式会社大阪よみうり文化センター」として分離独立 |
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| 平成7年4月 |
読売ファミリー月4回刊 |
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| 平成9年8月 |
日本生活情報紙協会が発足。当社社長が副会長に就任 |
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| 平成12年10月 |
懸賞情報紙「ゲッツ」の編集・制作を引き継ぐ |
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| 平成13年4月 |
株式会社読売ファミリー・サークルを吸収合併 |
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| 平成15年2月 |
会社の「信条」を制定。社員大会で発表 |
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| 平成16年4月 |
クロスワードペーパー「ぱぱら」発行(約10万部) |
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| 平成16年6月 |
当社社長が日本生活情報紙協会会長に就任 |
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| 平成16年8月 |
アテネ五輪でPDF号外発行(計9回発行) |
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| 平成16年11月 |
読売ファミリー童話大賞表彰式 |
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| 平成17年8月 |
読売ファミリー900号を刊行 |
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| 平成17年9月 |
読売ファミリーの「元気!シニア号」(2か月に1回発行)を「読売レッツ」とし、毎月1回発行に改める |
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| 平成18年1月 |
読売ファミリーキャラクター「よみファ」決定 |
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